俺が俺である理由

結婚して3ヶ月で不倫されて離婚した無職のイケメンが世の中のバカやクズを好き勝手ディスりあげながら人生について考えていくブログ。アニメやゲームなど好きなジャンルについても随時語ります。

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あばよ!って話

どうも、ジスさんです。

 

さて、気づけば8月になりました。

 

 

前々からのお知らせ通り、このブログ、俺が俺である理由は終了です。

 

終了というかお引越しです。

次の記事からは新しいブログで記事を書いていきます。

 

 

ここで書いた記事を7月中に修正しつつ新しいブログにあげる作業をしていたのですが、案の定間に合わず。

今日から一週間くらいは新しいブログに今までの修正記事をあげる作業でお茶を濁すかんじになりそうです。

こんな記事あったなぁってかんじでよければお付き合いください。

 

 

 

前の記事でも書いてますが、これでバイバイではありません。

場所は変われど、新境地で今までの俺が同じようにくだらない記事を書いているだけです。

 

人間も住む場所が変わっても違う場所で一生懸命生きているのです。

ブログも一緒です。

 

俺ははてなブログから新しい場所に引越しますがさよならではないのです。

これからも適当に生きていくだけです。

 

ここで出会った方々には感謝しかないです。

もちろんこれからもお世話になった方々のブログは読ませていただきます。

 

一旦お別れみたいなかんじになりますが、よければ引越し先でもよろしくねってかんじです。

 

 

 

ブログを多分10年ぶりにやって本当によかったと思っています。

 

結婚して3ヶ月で不倫されて離婚。会社も辞め無職。

生きる希望も意味も見出せなかった俺が、ブログという自己満足な文章を書いているだけで生きる希望も湧き未来を生きる事ができているのです。

 

 

感謝しかないですよ(CV宮迫)

 

 

 

生きる意味も希望も失っても、生きてさえすれば何か別の観点から物事が見えてくる。

 

 

ブログを再開してこの歳になって俺が気づいた事です。

皆さんもこの気持ちだけは忘れないでほしいです。

 

 

さて、ではそろそろお別れの時間だ。

 

新しいブログ改めて貼っておきます。

 

jistance.com

 

トップページにも貼っておきます。

これからも新境地でよろしくどうぞ。

 

ではまた。

 

今までの記事も全力で読め!そして感じろ!!じゃあの!!!

 

パンチラの魅力について語ろうかって話

どうも、ジスさんです。

 

もはやゲーセン→ブログ→読書→帰宅→テレビ→寝る。

という完全なるルーティンが出来上がっている俺。

今日もカフェで元気にブログ更新です。

 

ってか隣のジジイが香水臭い。

ジジイが香水って何考えてんだよ。

 

 

 

さて今回のテーマは、パンチラの魅力について語ろうかって話。

ということで早速書いていきましょう。

 

 

最後の記事がこれかよ・・・という読者の雄叫びが聞こえてきそう。

 

 

最初に結論から言うなら俺は無類のパンツ、パンチラ好きだ。

高校時代パンチラリーダーになった話という記事を前に書いたが、それはそれはもうパンツが好きなのだ。

 

前の記事はこちら。

jis-cre.hatenablog.com

 

 

 

パンチラとワキ汗。

どちらを取るかと聞かれたら僅差でワキ汗を取ってしまうが、匹敵するレベルでパンチラが好きだ。

 

 

パンチラの魅力は、それはもう文章では語り切れないロマンが詰まっている。

 

女性の秘部を隠す一枚の布

たかが布だ。

そのただの布に信じられないくらい大きなロマンが詰まっているのだ。

可能なら秘部に密着しているクロッチの部分を永遠に嗅いでいたいくらいだ。

当たり前だが臭いがついている方がいいよな。

 

女性の秘部に密着したパンツ

という事が大事なのだ。

 

故に俺は下着泥棒という呼ばれる人の心理が理解できない。

女性が履いているものを引っ張って奪うならまだ理解はできるが、干してあるものを奪うというのは全く意味がないと思うからだ。(※両方犯罪です)

 

もっと言うとパンチラというチラリズムが俺の性欲を掻き立てるのだ。

パンチラっていう名前もか非常に可愛い。なんかチンチラみたいで。

 

パンチラを拝む前提としてミニスカートが必須だ。

よって俺はミニスカートも大好きだ。夏は露出が増える時期。

ミニスカートの女性が増えるのも俺にとっては追い風だ。

ミニスカートあってのパンチラという事を理解しつつ、世のパンチラ好き男子はミニスカートに敬意の意を示すべきだ。

 

 

パンチラを拝むテクニックは俺が高校時代から研究したくさん会得しているのだが、ここに書くと物事の分別ができないバカが真似する可能性があるから詳しくは書かない。

 

しかしパンチラにはいろいろなパターンがある。

俺が勝手に命名しているのだが、

 

 

・デルタゾーンパンチラ

ミニスカートの女性が正面で座ってる際に女性のミニスカートの隙間から見えるパンチラの事だ。しゃがんでいる際に見えた場合もこのデルタゾーンパンチラに分類される。

 

エスカレーターダウンパンチラ

エスカレーターを降りる際にミニスカートの女性が上がる時に見えるパンチラだ。

降りる際でないとなかなか拝む事はできない。

 

・タイフーンパンチラ

風の強い日にスカートがめくり上がり拝む事のできるパンチラだ。

風の強い日限定なので拝む可能性は低い。

 

・スクワットバックパンチラ

女性がしゃがんだ体勢で尚且つ男が後ろにいる際、後ろからパンツの上の部分を拝む事ができるパターンだ。

このパターンはミニスカートを履いていない女性でも拝む事ができるパターンだ。

むしろパンツスタイルの女性のほうが拝む可能性が高い。

 

 

その他にも

 

ステップアップパンチラ

ハーフアンドギャップパンチラ

パワーボムパンチラ

オールパーカッションパンチラ

ダメージパンツパンチラ

 

などのパターンもあるのだがレアケースなのでここでは割愛する。

 

メインはこの4パターンから形成されているが、俺はダントツでデルタゾーンパンチラが好きだ。

ここからは俺が愛してやまないデルタゾーンパンチラについてもう少し語っていこう。

 

 

デルタゾーンパンチラはとても幅広い。

このパターンはまずミニスカートを履いた女性が正面にいる事が前提として成り立つ。

 

また女性の履いているニスカートの種類により攻略難易度が変動するのが大きな特徴だ。

 

一番簡単なのはデニム系ミニスカートを履いている女性。

もしくはタイト系のスカートを履いた女性だ。

女性の脚の細かい動きで見える事もある。デルタゾーンパンチラ初心者はまずはそこから狙ってみるのがおすすめだ。

 

逆にフリル系のミニスカートは難易度が高い。

スカート自体に柔軟性があり可動域が大きいため少しの脚の動きではなかなかパンチラにたどり着けないのだ。

 

そういう場合は、女性が脚を組みかえる一瞬を狙うパターン、通称クロスデルタゾーンパンチラにシフトして狙うのがおすすめだ。

 

まだまだデルタゾーンパンチラに関しては書くときりがないくらい魅力が詰まっているのだが、これは人によって好みが別れる部分なので、ぜひ自分の好きなパンチラのパターンを極めていってほしい。

 

 

 

いかがだったろうか。

単にパンチラだけでもこれほどまでにバリエーションがあり世の男性を魅了する。そして見えた瞬間の達成感。

 

それこそがパンチラなのだ。

 

ぜひとも自分だけのパンチラ道を極めていってもらいたい。

 

ではまた。

 

次回の記事も全力で読め!そして感じろ!!じゃあの!!!

 

7月も終わりだからこれからの俺の話でもって話

どうも、ジスさんです。

 

今日はハロワ認定日だったのでハロワに行ってきました。

そろそろ本格的にバイトでもしなけりゃマジでやばい。

 

あとハロワ帰りにカフェ寄ったら前の会社の人いたから30分くらい話しておった。

みんな元気そうで俺は安心しておるよ。

 

 

 

さて今回のテーマは、7月も終わりだからこれからの俺の話でもって話。

ということで早速書いていきましょう。

 

 

気づけばもう7月も終わりだ。

世は梅雨も終わり、本格的に夏突入だ。

 

 

 

そう、もうすぐ8月なのだ。

 

夏といえば皆浮かれ、山でキャンプだ海で泳ぐだ心踊らせているだろう。

 

 

しかし俺はもはやそのような夏を楽しむ時間はないのだ。

と言うのも、何度も言っているとおり俺は無職なのだ。

 

無職期間が9ヶ月目に突入した。

本当に時の流れは早いという事を最近本当に感じている。

 

そして俺は焦っている。

 

 

前のブログで書いたが、8月から新しいブログに移行。

俺は新しいスタートを切る事になるのだ。

 

しかし、その新しいスタートを切るまであと2日しかない事への焦りがひとつ。

 

 

もうひとつはプライベートに関しての焦りだ。

 

幸いブログ更新というのが日課になっているのでとても充実している。

しかし仕事をしてないというのはやはり精神的にくるものがある。

 

収入がない。つまり金がないのだ。

 

人間というものは金がないという窮地に立つと冷静な判断を失う。

逆に言うと金さえあれば判断や考え方も安定するのだ。

 

しかしそういう時こそ冷静にならなければならない。

今俺にないものは冷静さだ。

 

こういう時こそ冷静に次のステップに向けて動かなければならない。

 

 

という事で、8月になってからの俺の動きについてまとめてみよう。

 

 

まずブログ関係。

 

前からの告知通り8月から新しいブログに移転する。

つまりこのブログで更新をするのはこの記事を含め、あと2、3回となるだろう。

 

新しいブログでは俺の今までと変わらない新しいコンテンツを複数考えている。

 

・漫画コンテンツ。

まだ情報公開はできないが、ネットで漫画を描いてるとある方の漫画を俺のブログ上のサブページで週1くらいの頻度で公開していく予定。

これは俺も楽しみなコンテンツのひとつだ。

 

・生放送コンテンツ。

ちょっと前に一度やったが生放送も積極的にやっていきたいコンテンツだ。

 

・マジックザギャザリングコンテンツ。

前からやりたかったマジックコンテンツも作っていこうかなぁと。

 

音ゲーコンテンツ。

音ゲーコンテンツもそのうち作る予定。

 

 

つまりブログを主軸にした俺の好きな事を詰め込んだ秘密基地のようなものを作りたいわけだ。

ごちゃごちゃしないようにデザインとか気をつけなけりゃならないね。

 

 

プライベート関係。

 

これが問題だ。

まず早急に俺はなんらかの仕事をしなければならない状況だ。

 

一応現在正社員バイト含め3社ほどエントリーはしているが、とにかく生活する金を稼ぐために働かなければならない。

今までは半ばネタで宝くじ当てるとか言ってたがそんな状況ではないのだ。

 

 

とにかく金を稼げ。

そして残りの時間を楽しいブログ執筆活動に費やすのだ。

これが俺のこれからだ。

 

 

実際俺にとって8月はいろいろ転換となる月だと思う。

プライベート、仕事、全てを含め頑張っていく。

そして俺の幸せのために動いていかなければならない。

 

 

ふと思う。

幸せとはなんだろうかと。

 

幸せを語るのは簡単だが、その言葉は人によって違うしあまりにも範囲が広すぎる。

 

 

俺も含め誰しも言えることは幸せとは生きている事だと思う。

逆に言うなら生きていれば何かしら幸せが舞い込んでくるのではないか。

 

俺はそう思っている。

何度も書いているがこのブログのテーマは、イケメンが好き勝手言いながら幸せについて考えるブログなのだ。

幸せについて、の部分が重要だ。

 

 

皆さんは約3ヶ月、このブログを読んで幸せについて考える、もしくは見直す事ができただろうか。

 

結論から言うと俺はできていない。

だから新しいブログで、また幸せについて考え続けていくのだ。

 

永遠の課題。

 

まだ明日も記事を書くが、何かこのブログを読んでいて感じた事なんかの意見を聞かせてもらえると嬉しく思う。

文才もない言ってる事も自分でもあまりわからず、適当に言いたい事書いてるブログだったが少しは読者さんの心に響くものはあっただろうか。

 

何かあればいいな。

些細な事でもいい。何かを感じれば。

 

 

ではまた明日。

このブログ最後の記事で会おう。

 

次回の記事も全力で読め!そして感じろ!!じゃあの!!!

 

クチャラー本当滅びねえかなって思った話

どうも、ジスさんです。

 

新ブログへの移転がもうすぐ迫っているというのに、準備が全然追いついてない俺です。

最近プライベートが地味に忙してくてですね。(主にカードとかゲームとか)

 

準備を急ぎたいところ。

 

 

 

さて今回のテーマは、クチャラー本当滅びねえかなって思った話。

ということで早速書いていきましょう。

 

 

 

俺自身、食事のマナーにはそこそこ自信があるほうだ。

親からのしつけのおかげか、それともイケメンとして生まれた天性なのかはわからない。

 

俺は他人の食事のマナーはさほど気にするほうではない。

 

 

しかしクチャラーだけは本当に気持ち悪いと思っている。

 

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クチャラーとは、飯を食う時にクチャクチャ音をたてて食うやつの総称。

不快感がはんぱない。貧乏ゆすりよりも不快感はんぱない。

 

咀嚼音がまず気持ち悪いし口の中身を他人に公開しながらやつらは食ってるわけだ。

 

俺はもうクチャラーが気になりすぎて、人と飯を食いに行った時や飲食店でも赤の他人がクチャラーかどうかチェックしてしまうくらい目についてしまう。

 

俺もある意味病気みたいなもんかもしれない。

 

まぁそのくらい個人的に目について不快感がハンパないのがクチャラーなわけだ。

 

 

俺がクチャラーを嫌い出したのは、幼少期の頃からだ。

というのも俺の親父がクチャラーだった。

 

俺は別に親父にクチャクチャしながら食うな!とは言わなかったけど、それはそれは勝手に親父のクチャ音でストレスを送る日々を送っていた。

 

気になりだすとずっと気になるってのは人間誰しもある事だが、俺は親父のクチャ音を気にしだしてから他人がクチャラーかどうか勝手に見てしまう身体へと変貌をとげた。

 

 

 

 

ずっとクチャラーを気にかけて見てきた俺の個人的な見解だが、クチャラーは自分自身がクチャラーである事に全く気づいていない。

幼少期から彼らはそれに気づかずに生活を送ってきたのであろう。

 

 

昔友人との会話で、

 

友人「ジス君嫌いな人とかこういう人は嫌いとかいるの?」

俺「あんまいないけどクチャラーは嫌いだね。」

友人「あー!わかるわかる!!あれうぜえよなぁ。」

 

って言ってた友人がクチャラーだったりしたので絶対に気づいてない。

 

クチャラーは基本的に男に多いが、女にももちろんいる。

あと文化的な問題だろうけど韓国中国系の人は90%以上がクチャラーだ。

 

 

ちなみにクチャラー本人は気づいていないだろうけど、クチャラーは結構いる。

飲食店に入ったら必ず一人はいるくらいのレベルでいる。

 

 

 

クチャラーを滅ぼすには、身近にいる人が注意するしかないと思う。

もしくは、自分がもしかしてクチャラーなのではないかと意識して自分が飯を食う姿を動画撮影して確認する。

みたいな方法をしないとまず気づかないだろう。俺は絶対に他人に注意しないけどね。所詮は他人だし。

 

 

ネットでの意見でクチャラーがそんなに嫌なら飲食店行くなとか、飯ぐらい好きに食わせろ。って意見がある。

 

 

まず飲食店行くな。は常識的に考えて無理な話であって。まぁ気にしなければいい話なんだけど実際不快感を感じる人も多いからね。

 

飯ぐらい好きに食わせろ。は論点がズレている。

他人に迷惑や不快感を与えても俺は俺だから好きなようにさせろ。って言っているようなもんで。

 

電車内で俺は大声出したいから他人がどう思おうと俺は大声で叫ぶぜ!

って言ってるのと一緒やろ。

 

 

 

まぁクチャラーは本人が気づいてないってのが一番の難点である。

実際クチャラーじゃない人も別に気にならないって人もいるから、俺が気にしなければいいだけの話なんだけどね。

 

 

でも気になっちゃうんだもん。

めちゃくちゃ気になっちゃうの。

 

だから滅びないかなって心の奥底で思ってるだけのお話。

 

ではまた。

 

次回の記事も全力で読め!そして感じろ!!じゃあの!!!

 

 

子ども向け漫画雑誌の作家ってすげえよなって話

どうも、ジスさんです。

 

毎日本当に暑くなってきました。

こんな日は家に居てもクーラーつけて電気代もかかるだけなので、ゲーセンで過ごすかカフェで涼みながらブログ執筆に限る。

 

 

 

さて今回のテーマは、子ども向け漫画雑誌の作家ってすげえよなって話。

ということで早速書いていきましょう。

 

 

昨日ちょっと本屋に行っていろいろ漫画やら本を見てたんですよ。

で、懐かしい漫画コーナーに行った時にふと思ったんです。

 

 

子ども向け漫画雑誌の作家ってすげえなって。

 

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俺は幼稚園から大学に入ってからちょっとまでずっとコロコロコミックを愛読していた。

コミックボンボンもずっと読んでいたが高校の頃に休刊してしまった。

どちらかというとコロコロのほうが好きだった。

 

 

 

コロコロコミック

 

小学館から発行されている子ども向け漫画雑誌だ。

ギャグ漫画からホビー漫画までバラエティな内容で当時の俺を楽しませた。

 

コロコロで取り上げられたホビー関連は一通り触れた。

 

マジックなんかも当時コロコロのデュエルマスターズの影響で始めたし、超速スピナーの影響でハイパーヨーヨー。レツゴーの影響でミニ四駆

その他にもビーダマン、ベイブレード、弾丸、ゾイドなんかも遊んだし、当時コロコロでやってたK1の漫画(タイトル忘れた)の影響で手作りのサンドバッグ作ってずっと殴ってたりもした。

 

 

俺の人生を狂わせるきっかけになったロックマンエグゼもコロコロだった。

ロックマンエグゼで人生狂った話は近いうちにまた書きます。

 

 

特に好きだったのはビーダマンだった。

漫画なんかコミックボロボロになるくらいまで読んだし、大学時代に作者の今賀俊先生にお会いしてサインも貰って号泣するくらい好きだった。

 

ビーダマンの大会の決勝のラストという緊迫したシーンで、敵の伊集院君がホールドパーツを締めすぎて指の骨が折れるシーンは本当に当時見ても笑えるし今見ても多分笑う。

 

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なんだっけ伊集院のこのビーダマンの名前。ケーニッヒケルベロスだった気がする 。懐かしいね。

しかしこのシーンは負けたくない意志などの感情が最上級に表現された名シーンだよなって今でも思う。

 

ちなみに一番好きだったキャラは断然サラー。

 

ちょっとビーダマンの漫画の話し始めたら終わらなくなるからまた今度書くわ。

 

 

その他にもギャグ漫画なんかも充実して当時は本当に面白かった。

俺が読んでた当時は学級王ヤマザキ、マリオくん、穴久保ポケモンカービィ、むさしのあつしのボンバーマンの4コマ漫画、宇宙人田中太郎、でんじゃらすじーさん、うんポコとかね。

 

冒険もの青春系漫画でもコロッケ、ドラベース、ホームズとか面白かったなぁ。

 

俺の青春時代だ。

 

 

 

とまぁコロコロの話をしてきたんだが、人間は成長するにつれ趣向は変わるものだ。

 

例えば俺は漫画、アニメ、ゲームなどの大まかにカテゴライズされるジャンルはずっと好きだが、その中でも好きなジャンルは成長するにつれ変わっている。

 

 

俺が小学4年くらいから高校くらいまではコロコロコミックのような子ども向け漫画雑誌と同時に、所謂萌えアニメを好んで視聴していた。

ただ可愛い女キャラが出てきてワチャワチャする感じのアニメである。

 

 

デジキャラットギャラクシーエンジェルシスプリハッピーレッスン舞-HiME宇宙のステルヴィアハンドメイドメイ、ラムネ&40、エクセルサーガりぜるまいん、がぁーでぃあんHearts、天使のしっぽまほろまてぃっく等々。

 

このあたりは特に好きだった。これも俺の青春時代だ。

 

他にも山ほどあるが、あげだしたらキリがない。

じゃがりこ風に言うならあげだしたらキリンがない。

 

 

しかし現在29歳という三十路一歩手前となったイケメンの俺氏。

 

正直もうこの手のアニメはあんまり見てもワクワクしない。

 

今見ても純粋に楽しめるのは宇宙のステルヴィア舞-HiMEエクセルサーガまほろまてぃっく、くらいではなかろうか。

このあたりは今見てもストーリー的に普通に面白い。

エクセルサーガは別格。

 

 

でも多分現在シスプリとかハッピーレッスンが初めて登場しても絶対ときめかないし、糞アニメ認定すると思う。

今でもシスプリ大好きだけど、それは他でもない思い出補正。

前の記事でも書いたけど昔を懐かしむ気持ちが作用しているのだ。

 

 

これこそ俺が成長した証。

成長した事により、趣向が変わってきたという事になる。

 

 

あ、でも今やってるYU-NOダンベル、通常攻撃が全体攻撃〜、なんかは普通に面白いからやっぱりあんまり変わってないかもしれない。←

 

 

 

で、何が言いたいかというとだ。

 

子ども向け漫画雑誌の作家も俺と同じ大人なわけだ。

当然彼らも子どもの頃はコロコロのような子ども向け漫画を読んで育っただろう。

 

ウンコ、チンチンで笑い転げてた青春時代だったんだと思う。

まぁ俺は今でもウンコチンチンでゲラゲラ笑うけど。

 

なんの漫画か忘れたけどキンタマの袋広げてムササビになって逃げる漫画が昔あったんだがあれなんの漫画だったかな。あれ当時大爆笑した記憶あるんだけど。

 

 

話を戻して彼らも成長して大人になっている。

子ども、もしくは俺のようにウンコチンチンでゲラゲラ笑えるような思考ではないと思う。

 

 

 

その大人が今の子どもの心をガッツリ掴む漫画を描けるのってすごいと思うの。

 

ホビー漫画はそのおもちゃの特性さえ掴めばある程度描けるかもしれない。

でもギャグ漫画だとそうもいかない。

 

俺は大人が子どもを笑わせるってのは相当難しいと思っている。

”笑いのレベルを子どもに合わせる”って簡単なようで難しい。

 

子どもの心情は変化しやすいし、ブームや流行、そして脳の成長速度も早い子どもの心をガッツリ掴むのは難しいと思うし、本当に凄いと思う。

 

 

俺は漫画描けないし詳しくはわからないけど、多分普通の漫画よりも子ども向け漫画って難易度相当高いと思うんだけど。

 

今の子どもの特性とかをしっかり研究してそれに合わせて漫画を描かないといけないわけだからね。

 

 

本当にすげえなって昨日本屋に行って久々にコロコロ見て思ったって話。

 

 

まぁ今も昔もウンコチンチンで笑わない子どもはいないと思うから下品なネタ描いておけば大丈夫なのだろうか。いや、でもそんな簡単じゃないと思うんだよね。

 

現子ども向け漫画で連載もってる人にそういう話いろいろ聞いてみたいなぁ。

 

 

では今回はこのへんで。

 

今日はコロコロコミックの話したから学級王ヤマザキ風にお別れの挨拶だ!!

 

 

パイなら〜!!!

 

なんだかんだで結婚はいいものだよって話

どうも、ジスさんです。

 

マジックのモダンのデッキほぼ完成しました。

いや実に嬉しい。

早く回してみたいね。

にしてもモダンはカードプール広すぎて知らないカードが多くあるのでそこも心配ではあるが。

 

スタンダードは新セットが出るまではとりあえず遊びで作ったジェスカイフラッシュで遊ぼうかな。

 

 

さて今回のテーマは、なんだかんだで結婚はいいものだよって話。

ということで早速書いていきましょう。

 

 

 

先日マジック関連で仲良くさせてもらってる人から結婚式をするからよかったらジスさんも2次会参加してくれませんか?という連絡をいただいた。

 

 

マジックでもプレイがとても丁寧且つ上手い。影ながら目標にしてる人の一人だ。

最近結婚されて結婚生活も順調なようだ。

 

 

ふたつ返事でオッケーした。

お世話になっている人が幸せな瞬間を一緒に祝える。こんなに嬉しい事はない。

 

 

そんなお誘いをいただいた時に、ふと思ったんだよ。

 

 

 

そういえば俺も結婚してたなぁってwwwww

 

前々からこのブログを読んでくれている人なら周知の事実ではあるが、俺はバツイチだ。正確には結婚したというカウントに含めたくもないし、もはや友人の間でもネタにしているくらい気にしていないし笑い話くらいに済ませてくれると嬉しいのだが、それでも戸籍上俺にはバツイチという汚れた戸籍が残っている。

 

まだ知らない新参はこの記事を読んでくれ。

 

jis-cre.hatenablog.com

 

 

もう離婚して1年とちょっと経過しているがあの日の光景はよく覚えている。

元嫁は今生きてるかどうかすら知らないけど仮に生きているなら早く地獄に行ってくれればいいな。

 

 

 

しかしだ。

俺みたいなのはかなりのレアケースだ。

レアケースだと思っているからこそ、このブログで発信しているってのもあるからね。

 

実際の一般夫婦を見れば、もちろん夫婦間での問題はあるだろうが概ね順調に結婚生活を送っているだろう。

 

それこそが理想なのだ。

 

 

 

3ヶ月という短い間だが結婚していた俺が第三者の立場として書かせてもらうと、結婚は本当にいい事だと思う。

 

結婚はただの恋愛とは違うのだ。

簡単な事ではない。

 

死ぬまで一緒にいる一種の義務のようなものがあるように感じる。

最近は離婚なんて当たり前のような風潮もあるが、やはり離婚するという事はいい決断ではない。

 

 

もちろん俺のように、結婚相手がどうしようもない欠陥品だった場合は別ね。

 

 

しかしその欠陥品を付き合っている段階で見抜けなかった俺にも問題はある。

付き合っている期間というのは、相手と結婚してもいいかを精査する期間でもある。

 

審査方法や水準は人それぞれだ。

 

 

その精査が終了し、結婚してもいいと判断をしてから結婚すべきなのだ。

ゆえに俺はその査定を前回ミスしていたという事になるだろう。

 

 

とは言っても世の夫婦はそれを自然におこなっており、その査定は間違っていないのだ。

 

俺の親だってそうだ。

母親はよく親父の愚痴をこぼしていたがそれでもなんだかんだで楽しく暮らせてるみたいなのでいい家庭だろう。

 

 

”査定”と少々事務的な言い方をしたが、何が言いたいかというとしっかりと二人三脚で暮らしている夫婦はすごいと思うし憧れる俺がいるのだ。

 

もちろん俺自身もう一度結婚はしたいと思っている。

 

何気なく暮らしている夫婦ではあるが、それぞれ苦悩があり壁を乗り越えながら生活をしているんだと思う。

 

俺はそういった人たちを心から尊敬するし、応援したい。

当たり前のように送っているであろう夫婦生活だと思うが、なんだかんだで結婚はいいものだ、幸せな事だと思っているからこそ人は結婚するのではないだろうか。

 

 

俺は結婚っていいものだと思うよ。

バツイチの俺がこんな事言っても説得力ないのかもしれないけど。

 

 

ではまた。

 

次回の記事も全力で読め!そして感じろ!!じゃあの!!!

 

 

岡本社長の会見そんなに騒ぐ事かって話

どうも、ジスさんです。

 

福岡もあと数日の間に梅雨も終わるそうで、本格的に俺の最も嫌いな夏がやってくる。 先日もゴキブリが帰り道で見てしまい気分最悪です。

 

夏はただでさえ暑くてイライラするのに虫が発生するのが本当に嫌いだ。 しかし俺は耐えなければならない。 この長い長い2ヶ月を・・・(CLANNADリスペクト)

 

 

さて今回のテーマは岡本社長の会見そんなに騒ぐ事かって話。

ということで早速書いていきましょう。

 

 

先日吉本の社長である岡本昭彦氏の会見が行われた。

見た時社長老けたなぁって思ったのが第一印象なのは置いといて。

 

その会見が批判の嵐のようだ。

 

今回はその会見に触れつつちょっと書いていこうと思う。

 

 

まず会見を見た個人的な感想は別に普通の会見だなって言うか、別にそんなに悪くないんじゃないかと思う。なんでこんなに批判が殺到するのかがわからない。

 

一番の批判の的になっているのが、カメラ仕掛けてないだろうな発言の回答が場を和ませるために言った発言である。

 

 

たしかにここはどうかとは思うね。

 

これは社長の普段の人柄によっても変わってくる。

普段から笑顔で優しい冗談をよく言うような人だった場合は、こういう時に冗談のように言ったら場が和む事もあるかもしれない。あとはその発言をした時の状況と表情による。

しかし普段から厳格な態度の人の場合は絶対に冗談に聞こえるはずはない。

 

しかも緊迫している状況で悪い事をして謹慎している芸人がその発言で場が和むだろうか。というのには少々疑問を感じるところだ。

実際言った側がどのような意図で言ったか。言われた側がどう感じたか。それが全てだ。

 

しかしその発言を実際その場に居合わせない第三者の俺たちはもちろん一般人どもがギャーギャー騒ぐのは間違っている。

 

 

 

次に5時間半という長い会見。

 

実際社長が伝えたい事なんか最初の30分で終わってるわけで。

記者たちの質問が同じような内容でダラダラダラダラ。

 

しかもその質問も論点がずれている。

本来闇営業問題に関して芸人を解雇するかしないかの問題。闇営業問題で被害に会った人たちへのお詫び等をすべきなのに、カメラ回した発言やパワハラかどうかについて追求。

 

 

論点ズレすぎでしょ。記者ども何言ってんだって話。

 

この会見は1時間程度で終わってたよ。

 

 

 

俺は吉本所属の芸人でもないし完全に第三者の意見だが、その他に関してはいい会見だったと思うけどね。

岡本社長の涙は宮迫と亮の会見を見て、考えを改め一から芸人たちと頑張っていきたい。って現れの涙でしょ普通に考えて。

 

しかも5時間半も同じような内容でダラダラ質問されて疲労がないはずがない。

しかもその質問内容は本来の内容とは違うパワハラだなんだっていう質問ばかり。

 

 

俺は何でそんなに批判されているかが理解できない。

しかも身内の他の吉本芸人が騒いでるだけならまだしも、一般人がSNSで社長の批判だらけ。何言ってんだゴミどもってかんじ。

 

 

心理学的に考えると、人間は本来いいニュースや事柄よりも悪いニュースや事柄の方が6〜7倍印象が深く残る。

 

結局マスコミどもはそれを理解しているので会長の悪い部分、つまり今回で言うならカメラ回してないか発言をピックアップしまくって大々的に取り上げる。

 

 

一般人も同じ。吉本の内部事情も詳しくないくせにSNSで悪い部分だけを抽出し叩く。一人が叩けば複数で叩き出す。それが拡散し一人を地獄に落とす。

 

これは現実社会のイジメでも同じ事が言える。

人間、とりわけ日本人はその傾向が大きい。

 

やはりSNSはクソだなって改めて思ったし、この情報社会はもうまともに自分の意見を発信する事はもう難しいのかもしれない。

 

 

なぜいい方向に団結しない?

悪い方向に団結し出したら、もうその先に見える世界は崩壊でしかない。

 

 

 

宮迫の会見で、俺を育ててくれた吉本には感謝しかない。

と言っていた。

 

素晴らしい発言だと思う。

そしてその社長がもう一度考えを改めて一からみんなで作っていこうと言っているんだ。

 

 

それで解決じゃないのか?

違うの?

 

 

 

まとめになるが、ここまで吉本芸人が批判のツイートをしている。

非常に悲しい事だが、ここまで批判の嵐だともう社長は失脚するしかないのかもしれない。

 

個人的には失脚する必要はないと思うが、やはり大多数の人間に攻められ批判されるとよっぽど強い人間でないと人間はどん底に落ちる。

 

もし社長が残る場合は、吉本芸人がストライキするとかにもなりかねない。

そうなったらますます大問題に発展するだろう。

 

 

ごっつ等で見ていたおかもっちゃん。

個人的には頑張ってもらいたいけどどうなるかね。

 

 

 

ではまた。

 

次回の記事も全力で読め!そして感じろ!!じゃあの!!!