俺が俺である理由

結婚して3ヶ月で不倫されて離婚した無職のイケメンが世の中のバカやクズを好き勝手ディスりあげながら人生について考えていくブログ。アニメやゲームなど好きなジャンルについても随時語ります。

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不倫・浮気は不治の病⑦

ども、ジスさんです。

 

土曜日mtgの大会、マジックフェスタ福岡に参加してきました。

俺が参加したのはMCQという大会で優勝したらロンドンの世界大会に参加できるというものです。

 

結果は2−3−1で微妙な結果でしたが、一緒にいつも仲良い友人2人がベスト8に残ったり色んな人と話せて本当楽しかったです。

コミュ障の俺でもめちゃくちゃ楽しめるmtgは本当にこの歳でも楽しめるいい趣味です。

 

 

さて、今回のテーマは不倫・浮気は不治の病⑦

ということで早速書いていきましょう。

 

今回の記事は前に書いた不倫・浮気は不治の病⑥の後日談的な記事になります。

見てない方は、先にそちらをご覧ください。

俺が不倫された時のドラマみたいな出来事を書いています。

 

 

①〜⑥まで読んでいただけました?いただけましたね?

では続きスタートです。

 

今回は、2018年3月20日ホテル凛403号室事件の2日後、元嫁がフォレストに

 

旦那とは多分離婚する事になりそう!

これでまた一緒にゲームできるね!

 

というさすがにドン引きするLINEを送っていたとこから、離婚届けを提出するまでをもうちょっと掘り下げます。

 

その次の日。はじめて、俺の母親に今回の事件を説明しました。

 

母親は、そんな糞な女さっさと別れなさい。今許しても絶対また後悔する。

とのことで、俺と全く同じ意見でやっぱり俺の親だなって思いましたね。

 

母親は、元嫁の事を妖怪戸籍汚し命名し、今も妖怪戸籍汚しという名前で呼ぶ俺の身内は少なくありません。

 

その夜、元嫁と正式に別れ話をしました。

元嫁はこの時も白々しく泣いて別れたくないと言っていましたが、正直俺の気持ちはもう冷めまくってましたし、フォレストにあんなLINEを送っておいてどの口が言ってんだって思いましたがね。

 

ちょうど、結婚前から住んでいたマンションが取り壊しのため、立ち退きをお願いされていたので、俺が新しいマンションに引越す。元嫁は祖父母の家に行くと決めました。

 

次の日に元嫁の祖父母の家に出向き、事件の説明をしました。

 

祖父は、元嫁に激怒しており二度と家に立ち入りさせないと言ってましたが、今は知らんけど結果的に離婚してから元嫁は祖父母の家にいるので、まぁ結果的に自分の孫には甘いんですよ。

あぁいう糞な女を甘やかせるのがよくないんですよ本当。

 

祖母な泣きながら許してくださいだの俺に言ってましたが、正直女の涙ほど信用できないものはないので、どうせ心の中では元嫁擁護派なので全く何も心に響かなかったですね。

 

まぁ自分の娘ですからね。当然っちゃ当然です。

たとえどんな罪を犯したとしても自分の子どもの最後の味方は家族ですからね。

 

なので余計に信用できないんですよね。身内でもない女の涙ってのは。

 

 

その数日後、俺が引越し先の新しいマンションを決め引越しの準備をしていた時です。

 

元嫁がこんな事を言い始めました。

 

元嫁『私が不倫した日、お前は結局レボと家に居たんだからお前にも非があるんじゃない?』

 

正直何を言ってるのかさっぱり意味がわかりませんでした。

 

いや、意味はわかるんですよ。

前の記事でも書きましたが、元嫁が不倫してラブホテルで一泊した日、俺は元嫁と不倫相手であるフォレストを置いて、帰ったわけです。

その後打ち上げでレボと朝まで俺の家で、元嫁が帰ってくるまでひたすら呑み続けてたわけです。

 

私は不倫相手とラブホテルで一泊したが、お前も女と家で二人でいたんだから同罪。

 

とでも言いたいんだと思います。

まぁわからないでもないんですよね。元嫁とは違って俺は一応籍を入れてましたし、普通に変な事はしてないですが、まぁそれを証明する事はできないわけですよ。

 

これが俺の失敗のもうひとつ。

証明ができない。という事。

 

この証明ができない。という事はのちにもかなり重要な事項になってきます。

 

 

ただ、お前が言うなって話ですよ。

決して不倫してるやつが言う話じゃないんですよ。

でも、そういう事を言っちゃう。とんでもない地雷女です。

 

実際こういう女結構います。

結局自分の事が好きでしょうがないんです。

人間は自分の事が好きなのは他の記事でも書いてあるとおり、当たり前の事なんですが、自分の罪を認めずに自分の擁護に回るのは違うとは思いますよね。

ただ元嫁は何があっても自分を守りたい人間なんです。そういう人なんです。

 

今となってはまぁどうでもいいんですが、当時は憎らしくてしょうがなかったです。マジで殺そうかなとか思ってましたし。

のちにもっと殺そうかなと思う事が起きるんですが、それはまた次回。

 

 

元嫁が俺に提示してきた条件は

 

離婚はする。しかし離婚する際に慰謝料は請求するな。なぜならお前もあの日、女を家に入れたから。

 

というものでした。

普通だったら何言ってんだこの糞アマ状態ですが、俺はこの時、何も言い返す事はできませんでした。

 

 

押しに弱い俺はなぜかそれを承諾。

その口約束の承諾をしたのち、無事に引越し離婚。今住んでるマンションで優雅に暮らし始めるわけですね。

 

 

ただ、元嫁とは仕事が一緒なわけです。

離婚しても会社では嫌でも顔を合わすわけです。

 

最初はあんまり気にしないようにしていたんですが、だんだんと会社で元嫁と顔を合わさないといけない事にストレスを感じ、あの日の出来事がフラッシュバックしてくるようになりました。

 

そして俺のストレスが爆発した時、第3の事件が起きるわけです。。。

 

今回はここまで。

正直今回全然中身がない話だなぁとか思ったけど、考えたら毎回中身ないわww

 

このシリーズの次回は少し時間をあけてになりそうですが、要望があれば、早めに書こうとは思います。

 

 

毎回言ってますが、元嫁ほど肝のすわった糞はなかなかいないと思いますが、不倫、浮気するやつは何があっても治らないので皆さんも離婚、別れる事をおすすめしますよ。

 

俺のブログがお偉い政治家の目に止まって、不倫が犯罪になる世の中にならないかなぁマジで。

 

ではでは今回はこのへんで。

 

次回も全力で読め!そして感じろ!!じゃあの!!!